2万7000キロを超える旅!米国で戦う馬場咲希のストーリー

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2万7000キロを超える旅!米国で戦う馬場咲希のストーリー

女子ゴルファー馬場咲希選手、壮絶な移動と成長の1か月を振り返る

 21歳の女子プロゴルファー馬場咲希選手(サントリー)が、米ツアー転戦を終えて日本に一時帰国。約2万7000キロを超える壮絶な移動と「生まれて初めて」の体験を報告しました。

 アメリカで掴んだ成果と挑戦 4月には米メジャー「シェブロン選手権」やハワイでの全米女子オープン予選会に参戦。ハワイ予選では1位で出場権を獲得する輝かしい結果を残しました。「苦しいゴルフが続いた」としながらも、次に繋がる結果を得た馬場選手。その旅程には「羽田→ロサンゼルス→ヒューストン→ラスベガス」など、疲労を覚えるほどの移動距離が含まれていました。

 21歳の誕生日とお酒解禁の喜び 日本に戻った馬場選手は家族との遅めの誕生日祝いを楽しみ、21歳を迎えて初めてお酒を解禁。自身のスポンサーであるサントリーのウイスキーが「初めて飲んだお酒」と報告し、その記念のイラストも公開しました。

 ファンの応援と期待 インスタグラムではファンから「移動距離すごい!お疲れ様」「お酒解禁おめでとう」などの声が寄せられています。馬場選手の成長と挑戦は、ファンに元気と期待を与え続けています。

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