チーム・カルデナスの
“井上戦前”と”井上戦後”。 pic.twitter.com/UXofeUU3qG— BOXING and BOXING (@boxingnboxing) May 7, 2025
ムロジョンにも付いてんだよねこの人
絶対舐めプしたら駄目だな
アントニオディアスやフリオディアスの兄さんだよな、ボクシング一家だし人間味ある熱血漢だな
選手を鼓舞するの上手いよね
元々は二年前まで父親がマネージャーとトレーナーとプロモーター全部やってたんだよな
それが2年前にウーバー辞めてマネージャー含めて一新してから一気に世界戦まで上り詰めた
マジで優秀だよなこのトレーナー
そして選手との関係性もよい
トレーナーは絶対に選手よりも上の立場にいるべき
井上のケースはそれが狂ってしまったのが問題だと思ってるよ
ん?このトレーナーが井上の情報を収集した上で次回アフマにつくのか?
次戦思った以上に危険かもな
ドキュメンタリータッチの映画みたいでカッコいいな
トレーナー同じだから9月のMJまでドラマが続いてるんだよな
より詳細な攻略法が引き継がれかなり危険だわ
左フックなんか井上より早くね?ってくらいのハンドスピードがあった
でも何で井上は早いと言われるかが改めてよく分かる試合だった
全盛期のメッシが他の選手より1.5倍くらい細かくタッチ出来た様に
井上も他の選手より1.5倍くらいアクション出来る回数が多い
体幹、フィジカル、スタミナ、頭の良さが可能にしてるんだろうな
とは言え打ち終わり狙われたらその優位も関係無いが
本当は相手のカウンターが鈍るくらい6Rくらいはずっとジャブ突いて弱らせた方が良いが
オヤジが前半は絶対行くなと言って無い限りはこれから先も変わらないだろうな
だからこそパンチ出さなくなる
お見合いばっかりになる
だからパンチが出なくなる
井上はダウンくらって相手はカウンター打ち終わり狙いなのがわかってるのに
ダウン後もパンチ出して倒そうとしてたのはマジでやばい
あれはマジで褒められるべきだし倒したのもやばい
井上戦で絶対に倒してやろうと思ってた陣営は全員が井上のビデオを研究しまくってそして対策を考えてたはずだ
そして選手自身も全員がカルデナスより下なんてことはありえない
カルデナスよりもいい選手なんて沢山いた
しかしそれでも昔の井上ならその対策の更に上を行くスピードとタイミングで相手を圧倒したんだよなぁ
これは特によくわかるのがロドリゲス戦で、井上は1Rでいきなり合わせられてびっくりしたといったが
そこからさらに集中して2Rで倒した
その井上の説明通りの試合内容だから見たことない人がいるなら見てみたらいい
そしてあの時の井上を見たら、今の井上がどれだけだめになったかがよくわかると思うね
ロドリゲス戦もそれで倒したし、ドネア2もそれで倒した
ドネア1は井上が1Rよすぎてドネアが楽勝だったから2R油断して食らったが、
今回は1Rから井上は戸惑うほど合わせられてる
それでもそのまま2Rも大振りを続けて相手を見くびり結果ダウンを食らった
2Rでは(多分)アッパーで鼻血もだしたのに、それでもまだ大振りをやめなかった
遅いからまるっきり捕まえられないのに・・・
首の太さが尋常じゃない
あれ厄介
当たればラッキーみたいな感じで振り回してんやろな
試合内容もはじめの一歩の間柴VS木村を連想させられたわ
何か井上の動作を契機に
左ぶん回すがいちかばちかではいいのかもね
挑戦者はそれできるから
1発当てれば、、、
こういう作戦でくると怖いね
井上は倒そうとするから作戦が当てはまるんだよな
アフマダリエフ戦で井上がどういう作戦で行くんだろうな
僅差だろうがなんだろうがアフマはタパレスに判定負けでローマンもスプリットとポイント取るのが凄く上手いわけじゃない選手ので、
向こうが判定を捨てて一撃KOにだけ賭けるなら逆にポイントアウト勝つのはそこまで難易度高くないしボールも同じ
問題は井上が勝つためだけにポイント重視でKOに括らない試合が出来るかどうかなんだよな
ポイントで危険冒しませんスタイルなら普通に勝てる
名古屋のIGアリーナで倒しますスタイルなら危険だわ
井上尚弥は倒そうとするから井上なんだよね
アウトボクする彼はみたくない
で明かしちゃったとも言える 井上の弱点をどう思ってるか
アフマはアフマで作戦立てるだろうが果たして引き出しは
あるのか
アメリカで井上は必ずKO狙ってくると判断した作戦だからな
3Rまでは相手が効いたと思っても出入り繰り返してダメージ蓄積させていく
中盤以降は状況次第で仕留めにいくで
これやったら井上に勝てる奴相当絞られる
2ポイントビハインドをしっかり2,3で取り返そうと
ポイント取りに徹した
これでいいよな
結果ダウンも取れたりするし
前半ポイント勝負してりゃ後半自然にKO出来そうなもんだけど
フルトン戦がそんな感じ
でもフルトン戦も倒しに行ってないとかつまらないとか思わなかった
あれでいいじゃんって思うんだけどな
2Rカルデナスの動きがよくポイントが流れそうになってたからそれを奪い返そうとして少し強引に攻めに行ったところに食らったんだと思う
クロフォードみたく序盤は相手の確認に使ってポイント捨ててもいいくらいのマインドなら丁度いいんだけどね
今のダウン論争に相当頭に来てると思うわ結果ここで倒れててよかったになる
カルデナスはあれは誰でも貰っちゃうだろうな
こいつアフマダリエフのトレーナーでもあるんだよな
https://twitter.com/boxingnboxing/status/1920221000777511093?t=_ATP4lbtoFn2PnEvZ4HrFA&s=19
熱いトレーナーだな。かっこええわ。
井上が劣化衰えているのか
カルデナスが強かったのか
ナルバエス、ドネア、フルトン
無名だと結構雑になる
控室出る前にワセリン塗ってとか、リング上がった直後の表情にイマイチ集中力感じないものはあった
バトラー戦も相手がしょぼいからモチベーションわかないみたいなこと
言ってたからな
練習は手抜かないがどこかでやっぱり気が入らないと
だからチューンナップもやりたくないって
井上が負けるとしたら劣化以外はカルデナスみたいな伏兵に
気合不足で負けるのかなと
ちなみにドネア初戦もオワコン思って舐めプしたよな
トーナメントドネア指名するつもりだったらしいし
ロドリゲスはもともと強いといわれていた、そして1Rでジャブにカウンターあわされて本気モードになった
パヤノは1Rでいきなりだから考察は難しいな
井上が弱者相手に舐めプするのはディパエン戦とかで一応わかりやすい
しかしそうであってもこんな風にダウン食らっても落ち着かないまま7Rでもいいの貰うとか、、、
根本的にずれてるとしか思えない
その時は休んだんじゃなくてスパー中止して基礎練習に戻ったんじゃなかったっけ?
冷静に後から見たら彼のプランは左フック一発以外は全く遂行できてない
させてないよな
打ち終わりは狙ってたが井上はそれもらってない
井上の右にアッパー打て言ってたが当てられず右は何発も貰ってる
しダブルジャブ右に左フック合わせろも当たってない
まぁデカいの一発以外は前に出て打ったボディと左フックだった
カルデナスが勇敢だったがまぁそこはモチベーションあげた凄さだよな
もう無理にKO狙わなくていいと思うんだが
格下言われてた相手やから拘ったと思うけどね
陣営も判定でいい言ってたのに無視していったからな
あれ以上やってたらカルデナスは再起不能かダメージ残りすぎて後遺症負ってた可能性もある
https://friday.kodansha.co.jp/article/423858
中谷めちゃくちゃ頭良いな
こりゃ強い訳だ頭が良い奴がボクシングも強い
フィジカルや能力が同じなら最後は頭脳戦やからな
中谷は井上をコントロールできると思ってるんだね
全て一人で作り上げてるに等しい
もう騎手乗せないで勝手に走ってる馬みたいなもんだ
タイトルだけでワロタ