
あとも含め
最高に面白かった
この3人に危険な左フック当てられていまだに負けてないのは本当ツイてる
フェザーではさすがに耐えられない
見かけほど効いて無かったが
今回のダウンはマジで効いたな
グシャッて潰れる感じだったもんな、よく立ったわ
カシメロとやらなくて良かったな
ネリより強いとは最終から思ってたがタイプ的にも普通に負ける可能性大だわ
今回は普通に危ない場面が多かった
ネリ戦ならこういうパンチはその場でかわそうとせず
バックステップして避け、すぐ踏み込み返してカウンター決めてたな
って場面がやたら多かったように思う
普通に起き上がった井上の打たれ強さに驚いたわ
顔面骨折しても耐えてたしなドネア1
井上が支配してた
カルデナスは井上に良いパンチ当てまくってたし、何発貰っても倒れなかった
過去最強
打ち終わりのフック来るから右のガードだよってラウンド入る前にいってたぞ
ただ試合としてはとんでもなく面白かったのは確か
俺はもう二度と見返したくないくらいショックで面白いとは思えなかったな・・・
ダウンのシーンとか見れない
KOにこだわってたらどっかで失神させられる
フルトンやタパレスは見てて安心感あったのに今日は終始ヒヤヒヤしてた
ていうかカルデナスのハンドスピード井上並だし、今までどこに隠れてたんだこの選手は
ボクシングウィーク救った
打ち合いしたのが評価されてる
まぁこっちは胃に穴空くかとおもったがw
圧倒的な強さの井上も良いがドヘニー戦とかつまらなかったからな
だからこそああいう場面を作っちゃいけないリスク管理をしないといけないんだよな
倒れたとか問題じゃないよ湧かせる試合した選手の勝ち成功だよ
パッキャオは失神KO負けしてるけど歴代PFPだもんな
ガード上がってれば防げた
左ぶん回すために下げた
KO前提だから終始力みまくってたな
流石にMJ中谷の一発貰ったらもうアウトだと思うけどね
ヘビー級の会場みたいな熱量だった
加齢なのか怪我なのか
それとも足止めるのが癖になってしまったのか
絶対に延期とか出来ないだろうし
ドネアネリカルデナスで3回目だからな
あれでムキになったよね
それで雑になったのを狙われた
基本カッコつけだからそういう悪癖はあるわな
1Rから髪の毛目に入ってた時点でそのかっこつけた髪型やめようぜって思ってたわ
面白かったんだし
このままキャリア重ねていったら、早晩KO負けするぞ。
井上めちゃくちゃ評価されてるぞ
エキサイティング エンターテイメント的にだが
よかったよかった
先に中谷やってからフェザーでいいだろ
サウジのボール戦は厳しいかもって思ってしまった
何でこんなビジーな1年にしたかな
井上尚弥 7回までの採点はジャッジ全員「68―63」失ったのはダウンの2回のみ
いくつか取られたかと思ったが全部井上だったのか
まあ終始ジャブ刺さってたしな
カルデナス戦ではっきりわかったけどmjには勝てるけどニックと中谷には勝てない。ニックだと判定まで行く事になって井上のスタミナ切れでボディ効いて終わると思う。中谷戦だとカルデナスより全然早いパンチと多彩な攻めにKO負けすると思う。
残念だけど全盛期は過ぎた。
ハンドスピードは
寧ろ相手の方が速かったくらい
それでも今の今までこのスタイルで来て、結局また完璧なタイミングで被弾してダウン。
もういいだろ。次からは本当にスタイル変更して、どんなに短くても2Rまでは慎重なボクシングに徹してほしい。
前2日間があまりにも酷すぎた
今日のどの試合取っても前2日よりも大体面白い
ティオヒモだけは塩だけど悪く無かったが
・事前の行事が多かった
・久々のベガスで舞い上がった
・大会場で高揚した
・倒して当然と思われていて気負った
・単純に衰えた
・ダウン前の右で鼻血を出してムキになった
いろいろあっても勝ったからヨシ!
さ、ビールだ♪
1Rに10発くらいしかだしてねえじゃん
ダウンだって相手見ないで振り回したパンチがドンピシャで当たっただけやん
けど強い選手なのは間違いなかったね
井上の打ち終わりにおもいっきり適当に打ってるだけだね
後半の負けそうな時もそう
見直せば見直す程カルデナスこいつムカついてきたわ
序盤にダウン取ってるから大番狂わせの空気出してたけど
もう逃げ回ってるだけじゃねえか
ただジャブもストレートもフックすげえ出したパンチはキレてたね
サッカーで言う縦ポン戦術みたいなもんだな
まあ食らったシーンについては雑った井上が悪いんだけど
対井上戦略としては
とにかく井上に手出させて、強打でのカウンターに徹するのが最適解なんだとは思うよ
守備固めてフックのカウンター狙いっていう弱者の戦い方だからしょうがない
まともに打ち合うとネリみたいになるだけ
ガードを固めて固めて
井上が油断した打ち終わりを狙う
あの左フックは死ぬほど練習して来たと思う
あの左フックだけは世界王者クラスだったよね
打つ時はまとめて打ってるからそういう印象になってないのは巧いなと思ったよ
シャクールやメイウェザーみたいな塩ボクシングしか選手がやらなくなったらボクシング自体人気が無くなり終わるから井上のスタイルにはボクシング関係者は感謝しないといけないね。
ボディも一瞬打たれて止まって効いたかなってのもあったよな
井上尚弥は試合を盛り上げるっていう使命を持って戦ってたから
本当に大したもんだよ
井上とロマチェンコは被弾覚悟で攻めるもんな、確かに偉いわ
それが井上という選手のプロとしての素晴らしさだけど勝負師としての弱点でもあると言えるかもな
今日の試合の井上のジャブならそんな簡単では無かったと思う
踏み込みの鋭さが無いから怖さが半減してたし
そのジャブでダウン前から相打ちもあった
ジャブで圧倒してるいつもの井上では無かった
よく立って戦ったと思うが完全に抜けてはないでしょ
多分試合の最後までデバフされてたんじゃない?そんくらいの一発だった
アメリカの観衆の前で怪物的な強さを見せてKOしなければいけない、盛り上げなければ成らない。
これが落とし穴か
ズルズル判定まで行っても勝てる見込み0だったよな
何一つよくなかった
トータルの力関係が少し強い奴が、少し弱い奴をKOで倒しただけっていう形の試合
しかもレフェリーが止めるのが少し早かったしな
なんだかなぁ…
相手は無名選手なのにジャブもらうとは思わんやん
あれボディ効いてたの?
ハンドスピードが井上と変わらないから何度も相打ちになってたし
カルデナスはハンドスピード早かったけど
それ以上に今日の井上のハンドスピードが遅かったな
井上得意の中間距離の打ち合い、ジャブの差し合い、出入りのボクシングは付き合わない ※これに応じるととフルトンみたいにペース握られてやられる
ポイントは捨ててガードで耐える→そうすればKOしたい井上は焦れて必ず接近して強引にくる
井上の強打にビビらずに、ガードしてから即打ち終わりを狙う
至近距離なら井上も避けるのは難しいし、事故の起こる確率も上がる
ドネア戦、ネリ戦、今回 共通してるのは全て至近距離の左フック
正にコレ
KOが必須みたいな状態だしな
撃ち終わりに右ガードが下がるのは確実に狙われてる
ポイント捨てて亀作戦でそこを狙うのが一番勝率高いわな
戦術変えられずぶわー攻めるしかないのは致命的な欠点
ダウンするまでクールダウンできない
カネロスカル2人の12R合計パンチ数445発を越えてるw
顔に精気がなかった
頬がコケてる
上体が前のめりになるシーンが多かった
井上は腕力はそれほどでは無いから
あれだとやっぱ中々倒れないよ
そこなんよね
後ろに重心ないし、いつもの前後のステップもあまりやらなかった
何か相手からのプレッシャーあったんだろうな
序盤は明らかにカルデナスが井上の入り際や打ち終わりに左を狙っていて
それが2Rのダウンになったが、3R4Rあたりからそれが出来なくなった
相変わらずところどころで力入れたパンチぶん回してるからまた当たるんじゃないか?って
リアルタイムでは感じるだろうが、ただ打ち合いの中で一発狙いのパンチ出してるだけなので
井上も普通に対応が出来てた
ネリ戦ほど完璧ではないけど怖いパンチは相変わらず全部避けてるな
ただ7Rだかでも一発左フック貰ってロープ背負って固まってたし
やっぱ全体的に重そうだしバテてたな
何故そのスピードを失う方向に進んでしまってるのか
行き着く先はカネロだぞ
倒そうと意識し過ぎ
ネリ戦もカルデナス戦も、相手が元気な時に井上尚弥が倒そうとし過ぎたら、大振りの右ガードが下がるところを狙われてる
中盤まではジャブやディフェンジブに行きながら削っけば盤石だろうに
変に盛り上げたり倒そうとして序盤からKO狙わない方が絶対に良い
今日はバックステップもでらす距離が近すぎた
危険な領域に滞在し過ぎだわな
相手ポイントボロカスだから嫌でも出ることになるし
ガッチガチに固めてる相手に強打ブンブンで打ち終わり狙われ続けてるし疲れてるしはそろそろ危うい気が
フルトン戦では最初の4つを取ればそれを取り返す為にフルトンから出てくるはずだと作戦立てたけどバッチリと嵌まって完璧な内容だったしな
だからあんだけ効いたわけだし
ドネアもだね
だからメイウェザーもアウトボクシングやってるんだろ
って感じたのは俺だけじゃないよな
いつもう一発もらってもおかしくない空気がプンプン漂ってたし
ダウン前も後も被弾が目立ったからね
ダウン後一発も食らわなかったネリ戦とは違ったな
距離感が常に危ないしディフェンスも甘かったもんな
というか2R初めに出血してて嫌な予感はしてた
まさか本当にダウンするとは思わなかったが
それネリ戦の後も言われてたよね
・週末全てゴミ興行で最後の希望が井上という状況
・相手は倒して当たり前の無名
・多くの観客がそれを観る為に来てる
・高い料金設定
これで井上の精神面への影響がない方がおかしい
せやね
ネリ戦もそうだが倒そうとしてる時は危ない
中盤まで行けば削れるし倒せるから慎重に行けば完封出来るだろうけど、
盛り上げようとするあまり序盤にガンガン行く→
相手は亀になる→「盛り上げないと!」と焦れる→右ガード下がるのを狙われて左フック
相手が元気な序盤はもっと控えめに行かないと
中盤まで行けば絶対疲弊するんだから…
このやり方は諸刃の剣だから、いつか負けるぞ…
ネリをKOしたダブルの右パンチとか、コンパクトかつめちゃ速いから、あれを目指せば良いだけなんだけど。
頻繁に減量して増量して打たれて
ベストコンディションで試合できる数はかえって減ってしまう