【サッカー】年商300億円企業の社長・大津祐樹が大切にする3つの行動。現役時代に守ったルール「その定義が壊れちゃう人が多すぎる」

スポンサーリンク
【サッカー】年商300億円企業の社長・大津祐樹が大切にする3つの行動。現役時代に守ったルール「その定義が壊れちゃう人が多すぎる」
1 名前:ゴアマガラ ★:2026/01/04(日) 10:38:54.40 ID:cOB82Pgf9.net

 2023年限りでサッカー選手としての現役を引退した大津祐樹は、翌24年1月に株式会社コミットの取締役に就任。そこから2年弱の間に同社の年商は約120億円から約300億円に急成長し、今年11月1日付で大津は代表取締役社長に就任した。ビジネスの世界に身を置くなかで大切にする3つの行動がある。今回は、銀座にある株式会社コミットを訪れ、大津に話を訊いた。(取材・文:加藤健一)
代表取締役社長・大津祐樹に訊く

「サッカー選手がビジネスなんて」「知名度を利用しているだけでしょ」。

 アスリートがビジネスの世界に踏み出すとき、そんな言葉がセットでついてくることがある。

 ロンドン五輪に出場し、元サッカー日本代表FWにもなった大津祐樹も、16年間のプロキャリアを2023年限りで終え、現在はビジネスの世界に身を投じている。

 2025年11月1日付で、大津はブランド時計の中古品・新品販売などを行う株式会社コミットの代表取締役社長に就任した。このときも、そんな意見も中にはあった。

 実際、12月2日にヤフーに出た記事には500件を超えるコメントがついた。その翌日、大津はXでこのような投稿をしている。

「なぜこうなったのか?インフルエンサーで広告塔で社長になります。とかの会社規模ではありません笑
もう少し深掘って説明したいので取材していただける方DMください」

 純粋にどのような社長なのかが気になった。サッカー選手としての“大津祐樹”はもちろん知っていたが、ビジネスの世界での彼が知りたくて、気づいたらDMしていた。

「自分で事業をちゃんとしていない経営者だったら、こういう声があがるのは不安だと思います。でも、僕は1から全部説明できますよ。だからあのような投稿をしたんです」

 ただ、そういった懐疑の目があることもわかっている。だが、大津はそのような世間の声を、事業を知ってもらうチャンスに変える。

 大津はそんな意見を否定するのではなく、それを求めていると言った。

「自分が本当にやってるのかっていう声がありますよね。でも、これは僕が求めている声でもありますね。実際に会って話をしてもらった方にはわかってもらえる。」

 注目されていることにも価値がある。注目されていなければ、話題にすら上らないからだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bb91fdbee8aaa6c17172f40fd36760cadea97f1?page=1

引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767490734

続きを読む

スポンサーリンク