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“勝負強さ”を見せたレアル・マドリード、ライプツィヒを破り4年連続のCL8強入り

“勝負強さ”を見せたレアル・マドリード、ライプツィヒを破り4年連続のCL8強入り
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チャンピオンズリーグ(CL)・決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)セカンドレグが6日に行われ、レアル・マドリード(スペイン)とライプツィヒ(ドイツ)が対戦した。

今大会グループCに組み込まれたレアル・マドリードは、グループ内最大のライバルと目されていたナポリ(イタリア)相手にも、きっちりと2勝を記録し、6戦全勝と安定感のある戦いを披露した。一方、ライプツィヒはグループGの戦いにおいて、マンチェスター・シティ(イングランド)相手には2敗を喫したものの、成績は4勝2敗で2位に入り、2シーズン連続のグループステージ突破を決めた。

2月13日に行われたファーストレグは、48分にブラヒム・ディアスが巧みな個人技から見せた突破で決勝ゴールを奪い、レアル・マドリードが敵地で1-0と先勝。大きなアドバンテージを得てホームへ戻ってきていた。

【スコア】
レアル・マドリード 1-1(2戦合計:2-1) ライプツィヒ
【得点者】
1-0 65分 ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリード)
1-1 68分 ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c34f5985781765cf8374845fc13fe00b7cf1978c

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