たぬかなによると、自身を「下に見ていた人たち」から「裏切りやがって」「流産しろ」「障がい者を産んで大変になって自殺してほしい」といったコメントが寄せられているのだとか。「ヘルジャパンすぎるやろ!」とツッコミを入れます。
たぬかなは、こうしたコメントを開示請求する予定はないとしつつ、「日本はなんて国になってしまったんだ」と嘆きます。「(自分は)暮らしていく日銭だけを配信で稼いで日陰で生きてる人間なんやけど、そんな人間がそんなに羨ましいと思えるのか」「そいつに子どもが生まれたらほんまにムカついて『障がい者がぜひ生まれてほしい』と祈るような、そんな貧しい国になってしまったのか日本は」と訴えました。炎上の結果、2週間でXから得られた収益は180ドル(約2万8000円)にすぎなかったことも明かしました。
自身の体験を踏まえ、子どもがいない人や不妊に悩む人を考慮して発言することも考えていたというたぬかな。しかし、SNSで寄せられるさまざまな声を受けて「『全員死ね、ホンマに』ってなった」と言葉を荒らげ、「お国のためを思うなら、(子どもを)産むもんだと思うんですよ、日本国民は」「産んでもないくせに『女は産めるから』とか、やかましいわ」と挑発しました。
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