フライブルクのMF鈴木唯人(24)がアウェーのアウクスブルク戦で0-2の後半11分から出場し、その4分後にゴールを決めた。右CKのこぼれ球を右足ボレーでネットに突き刺した。
昨年11月22日のバイエルン・ミュンヘン戦(2-6)以来、今季リーグ戦3点目。選手交代で流れを取り戻したチームは後半17分にFWマタノビッチのゴールで追いつき、2-2で引き分けた。
鈴木はリーグ戦5試合ぶりのベンチスタートだったが、チーム内で存在感を高めている。2-2の後半33分には右サイドからドリブル突破して好機を演出。そこからマタノビッチがゴールネットを揺らしたが、これはVARの判定で得点は認められず、逆転はならなかった。
新年最初のホーム戦となった10日のハンブルガーSV戦(2-1)ではマッチデープログラムの表紙を飾った。ファンからの期待も高まっている。デンマーク1部ブレンビーから加入して1季目。「やるべきことを見失わずにやっていきたい」と、さらなる飛躍を目指している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ed2fc4aead0e9ca29180099d1f2a2ff3ccd69f9
意気揚々
完璧ボレー弾が炸裂
🇯🇵鈴木唯人 リーグ戦3ゴール目🇩🇪ブンデスリーガ第18節
🆚アウクスブルク×フライブルク
📺 DAZN 見逃し配信中 #ブンデスリーガ #だったらDAZN pic.twitter.com/9YOpPV0qDC— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 19, 2026
意気揚々
完璧ボレー弾が炸裂
🇯🇵鈴木唯人 リーグ戦3ゴール目🇩🇪ブンデスリーガ第18節
🆚アウクスブルク×フライブルク
📺 DAZN 見逃し配信中 #ブンデスリーガ #だったらDAZN pic.twitter.com/9YOpPV0qDC— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 19, 2026
var irss_conf = {
mode:’list’,
num:12,
random:1,
sort:0,
new:7200,
list_height:50,
list_style:”,
};
var irss_conf = {
mode:’list’,
num:7,
random:1,
sort:1,
new:7200,
list_height:50,
list_style:”,
};
var irss_conf = {
mode:’list’,
num:5,
random:1,
sort:0,
new:7200,
list_height:50,
list_style:”,
};
