大岩剛監督が率いるU-23日本代表は1月16日、サウジアラビアで開催されているU-23アジアカップの準々決勝で、ヨルダンと対戦。延長戦を含む120分間で1-1、その後のPK戦を4-2で制しセミファイナルに進出した
【動画】PK戦で奇跡!日本の2番手が止められるも…相手GKが喜んでる間にまさかゴールイン
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そのPK戦で滅多にお目にかかれないシーンがあった。日本の2人目を託されたFW道脇豊のキックは、相手GKアブデル・ラーマン・アル・タラルガにセーブされる。だが敵守護神が喜んでいる間に跳ね上がったボールがゴールに吸い込まれ、成功となったのだ。
派手なガッツポーズを見せていたアル・タラルガが茫然とした表情を浮かべたこのシーンには、SNS上で次のような声が上がった。
「はじめて見た」
「今まで散々YouTubeとかで見てたネタみたいなPKをリアルタイムで見たらこんなおもろいんやな」
「こんなの動画でしか見たことないのに…マジであるんだ…」
「新たな珍プレーが生まれた瞬間」
「これずっと使い回される動画になった」
「こんな珍しいPK戦、なかなか見られないですわ(笑)」
「ある意味歴史に残るPK笑」
「サッカーで久しぶりに爆笑したわ」
「GK泣いちゃう」
「これ永久に残るよこのゴール」
日本にとっては、まさに奇跡的な成功となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6311058e0e33b8dd3854bcf8fa2a3371147e989f
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