ソシエダ、マジョルカとのコパ準決勝1stレグを0-0で終える…久保建英はチーム最大の決定機演出も味方FWがモノにできず

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サッカー
ソシエダ、マジョルカとのコパ準決勝1stレグを0-0で終える…久保建英はチーム最大の決定機演出も味方FWがモノにできず
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レアル・ソシエダは6日にコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝ファーストレグ、敵地ソン・モッシュでのマジョルカ戦に臨み、スコアレスドローで試合を終えた。MF久保建英は先発フル出場を果たしている。

優勝を果たした2019-20シーズン以来となるコパ決勝進出を目指すソシエダ。イマノル監督は前試合ジローナ戦(0-0)で痛めたオヤルサバルを結局欠くことになり、その一戦でベンチスタートとしたバレネチェアとミケル・メリーノを予想通り先発で起用。さらにはアジアカップ敗退で日本代表から復帰した久保建英、アフリカネーションズカップ敗退でマリ代表から復帰したトラオレもスタメンに含めている。

ソシエダの先発メンバーは、GKレミーロ、DFトラオレ、スベルディア、ル・ノルマン、ハビ・ガラン、MFブライス、スビメンディ、メリーノ、FW久保、サディク、バレネチェア。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf00f6bce980dccc60f622ec8c8621e10a006f48

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