『稲見萌寧が11ホール終了後に左手首痛で棄権 患部を触りながら涙も 棄権は今季2度目』

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『稲見萌寧が11ホール終了後に左手首痛で棄権 患部を触りながら涙も 棄権は今季2度目』

『稲見萌寧が11ホール終了後に左手首痛で棄権 患部を触りながら涙も 棄権は今季2度目』

NEC軽井沢72 第2日

 昨季賞金女王の稲見萌寧(23)が、11ホール終了後、左手首痛のため棄権した。

 11番パー5をトリプルボギーとし、通算5オーバーで104位に後退した後に決断。関係者によると、患部を触りながら涙を流していたという。稲見の棄権は、3月のTポイント×ENEOS第1ラウンドで、14ホール終了後に体調不良を訴えて以来、今季2度目となった。

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