W杯の新ルールで一発レッドで退場! パラグアイの10番アルミロン、口元を手で隠す行為
1: 冬月記者 ★ 2026/06/20(土) 13:02:14.87 ID:4eiMc1HS9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4b596dfd68cac98516ece146a9365be39203ddd
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4b596dfd68cac98516ece146a9365be39203ddd
(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
2026年W杯で導入された「口元を手で隠す行為への一発レッドカード」ルールにより、パラグアイ代表10番アルミロンが退場処分を受けた。このルールは通称「ヴィニシウス法」と呼ばれ、口元を隠した差別発言が問題視されてきた背景から制定されたもの。試合はパラグアイが開始64秒で先制していたが、前半アディショナルタイムでの退場によりトルコが有利な状況となった。スレッドでは「動画を見る限り明らかにやっている」「良いルール」と評価する声がある一方、「身体的ダメージを与えるファールより罰が重いのはバランスが悪い」「頭悪すぎる」と批判する意見も見られ、ルールの是非をめぐって議論が起きている。
[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 W杯の新ルールで一発レッドで退場! パラグアイの10番アルミロン、口元を手で隠す行為
