瀬古歩夢はタオル掛け、後藤啓介は水を配って走った「中継に映らなかった」ベンチ組の奮闘秘話…オランダと森保JAPANの違い
1: o(^・-・^)o ★ 2026/06/20(土) 17:35:18.43 ID:sg99ft9h9 https://news.yahoo.co.jp/articles/33a057b8eac66050d337b428d370fbd763c3bcff
(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
W杯オランダ戦でベンチ外だった瀬古歩夢がタオルを配り、後藤啓介が水を運んで走り回っていたという「中継に映らなかった」ベンチ組の献身的なサポートが話題になっている。森保監督のチームマネジメントが生み出すチームワークの象徴として取り上げられた記事だ。
スレでは概ね好意的な反応が多く、「プロでこういうことができる選手は尊敬に値する」「森保のマネジメントの凄さ」を称える声が目立つ。南野や吉田がスパイクの手入れをしているという情報も話題に。一方で「部活文化」「美談仕立てにしすぎ」「引き分けなのに勝ったように語るな」といった冷めた意見も一定数あった。守田の代表落選との比較や、長友への皮肉めいたコメントも見られる。チームの一体感を評価する声と、精神論偏重を懸念する声が混在する内容だ。
[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 瀬古歩夢はタオル掛け、後藤啓介は水を配って走った「中継に映らなかった」ベンチ組の奮闘秘話…オランダと森保JAPANの違い
