【サッカー】W杯デビュー戦でゴール 日本代表、中村敬斗は「シャンパーニュ地方の68年にわたる空白に終止符」フランス・レキップ紙
1 名前:阿弥陀ヶ峰 ★:2026/06/15(月) 09:13:22.52 ID:ZFZwj7Zv9.net ◇14日(日本時間15日) W杯1次リーグF組第1戦 日本2-2オランダ(ダラス・スタジアム) 世界ランキング18位の日本は同8位のオランダに2-2で引き分け、勝ち点1を獲得した。1点を追う終了間際の右CKで、FW小川航基が放ったヘディングシュートがMF鎌田大地の頭に当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれた。 W杯デビュー戦で得点を挙げたMF中村敬斗(スタッド・ランス)について、フランス紙レキップ電子版は「1958年のジュスト・フォンテーヌ以来、W杯で得点を挙げたランス所属選手となった」と伝えた。 フランス代表のジュスト・フォンテーヌは1958年W杯スウェーデン大会で1大会における最多記録の13ゴールをマーク。S・ランスでは131試合に出場し、122得点を記録した伝説的なストライカーだ。 レキップ紙は「中村はシャンパーニュ地方の68年間にわたる空白期間に終止符を打った」と記した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/3bc744401c6dc9aa6712ee7bb9868f0d8277c638 https://youtu.be/3jIMk43CECY?si=yKTNnd7Ftw26tQaF
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1781482402
