1 名前:尺アジ ★:2026/06/13(土) 19:22:30.29 ID:6cw/A15C9.net サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会は日本時間13日、グループリーグD組の米国-パラグアイが行われ、米国が4-1で勝利した。 12度目出場となった開催国の米国が、4得点で圧倒した。前半だけでバログンの2得点など3ゴール。後半終了間際には途中出場のレイナが鮮やかなミドルシュートを決めた。パラグアイは73分にマガリャンイスが1点をかえしたが、反撃もそこまでだった。 「史上最高の45分」で白星発進 各界の大物セレブたちも駆けつけた7万人超の会場で、米国が快勝発進した。「歯車がこれだけかみ合うと、うれしいものだ」。ACミラン(イタリア)所属のプリシックは、さわやかに汗をぬぐった。 本場・欧州で活躍する選手らが、的確にパラグアイの穴を突いた。プリシックは、左サイドからの仕掛けで次々と好機を創出。7分に相手2人の間に割って入り、ユベントス(同)のマッケニーに送った後、オウンゴールによる先制点が生まれた。その後は守備ラインの背後を何度も狙い、モナコ(仏)で南野拓実と同僚のストライカー、バログンが2ゴール。前半で試合の大勢が決し、地元開催の1994年大会で米国の16強進出を支えた元代表DFのアレクシー・ララス氏は「W杯の1次リーグ史上、最高の45分ではないか」と褒めちぎった。 ※続きは以下ソースをご確認下さい 読売新聞オンライン 最終更新:6/13(土) 18:20 https://news.yahoo.co.jp/articles/291eca483998402f351645dede568b60f8192a55
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1781346150
