森保監督 ドーハの悲劇を回顧… 頭上をクロスが「スローモーションのように」「残り数十秒で、夢がすり抜けていった」
1: 冬月記者 ★ 2026/06/10(水) 00:56:02.95 ID:ak33oy5C9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e5d89ba008ee655d6c63df8a1e5407cc7297cdd
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(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
森保監督がドーハの悲劇について詳しく語り、当時を振り返った。森保は実際にボランチとして出場しており、残り数十秒でのイラクの同点ゴールを「スローモーションのように」見えたと生々しく回想している。スレッド住民の間では、当時の日本サッカーのレベルの低さを懐古する声や、現在の代表と比較する議論が交わされている。一方で森保の証言に疑問視する声もある。94年W杯はアジア枠2つで現在より厳しく、もし出場できていても惨敗していたのではという冷静な分析も見られる。テレビ東京で生中継され同局史上最高視聴率を記録したという当時のエピソードも紹介されており、日本サッカー史の転換点となった試合への関心の高さがうかがえる記事だ。
[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 森保監督 ドーハの悲劇を回顧… 頭上をクロスが「スローモーションのように」「残り数十秒で、夢がすり抜けていった」
