1 名前:鉄チーズ烏 ★:2026/02/24(火) 20:27:32.53 ID:+ZDqXH8M9.net https://www.akt.co.jp/news?sel=20260224-00000007-AKT-2 https://youtu.be/INxHPmV6Y7A サッカーJ2ブラウブリッツ秋田の本拠地となる新たなスタジアム整備について、秋田市の沼谷市長は24日、撤退の可能性を示唆しました。「主体は市が適当」とする県の方針案を受け、「このままであれば県とクラブで考えてもらうことになる」と話しました。 新スタジアムの整備を巡る県の方針案は、民間資金を調達することが前提とした上で、県と秋田市が連携して八橋運動公園に公設で整備するとする一方、秋田市が整備主体を担うのが適当としています。 また、クラブ側は3者協議の中で「民設での整備は困難」と県と市に伝えています。 24日に開かれた秋田市議会の代表質問では、議員が今後のスタジアム整備の在り方について市長の考えをただしました。 沼谷市長は「市が単独で整備主体や施設保有者になることを求められている状況では3者協議に加わることはできない」と改めて強調しました。 その上で「引き続き県としての方針が変わらないとなれば、県とブラウブリッツでその先を考えてもらうということになる。その結果、仮にスタジアム整備が難しいということになったとしても、それがイコール秋田県からプロサッカーチームがなくなるということだと直結して捉えていないし、直結すべきことだと思っていない。プロスポーツの存続の責任まで自治体が負うのか、私はそうではないと思っている」と述べました。 スタジアム整備は前に進むのか、3者の足並みは揃うのか、不透明な状態が続いています。 02月24日(火)19:30
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1771932452
