「戦術がない」と言われがちだったジーコ、それでも中村俊輔が「僕は伸びた」と言い切る理由
1: 王子 ★ 2026/04/28(火) 16:38:41.72 ID:dPq4wNTa9
https://news.yahoo.co.jp/articles/49a9196c092bdd49a2a36649ee5bcf9fbf739115
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(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
「戦術がない」と批判されたジーコ元日本代表監督について、中村俊輔が「僕は伸びた」と評価したことが話題となっている。スレッド住民の反応は賛否両論で、ジーコを「無策で愚将」「内部崩壊を招いた」と厳しく批判する声が多数を占める。特に2006年W杯でのオーストラリア戦8分3失点やブラジル戦4失点などの惨敗が槍玉に挙げられている。一方で「ジーコの知名度が代表人気につながった」「鹿島や日本サッカー界への功績は大きい」と長期的な影響を評価する意見もある。当時のチーム内対立についても言及され、遠藤保仁が「腐ったミカン」として名前が挙がっている。結果よりも個人の成長を重視したジーコの指導法について議論が分かれる内容だ。
[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 「戦術がない」と言われがちだったジーコ、それでも中村俊輔が「僕は伸びた」と言い切る理由
