PK戦でイタリアの“カンペ”盗んだボールボーイ、批判の声に「アウェーだったら僕らのGKが同じことをされただろう」
1: 久太郎 ★ 2026/04/13(月) 13:55:06.25 ID:8Rv8bFnh9


PK戦でイタリアの“カンペ”盗んだボールボーイ、批判の声に「アウェーだったら僕らのGKが同じことをされただろう」(ゲキサカ) - Yahoo!ニュース
北中米ワールドカップ欧州プレーオフのボスニア・ヘルツェゴビナ代表対イタリア代表でボールボーイを務め、PK戦でGKジャンルイジ・ドンナルンマの資料を盗み取った少年がトルコメディア『アナドル』の取材に
(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
PK戦でボスニアのボールボーイがイタリアGKドンナルンマの「カンペ」(相手キッカーの蹴る方向データが記載されたメモ)を盗んだ事件が話題になっている。このボールボーイは地元で英雄扱いされ、本人は「アウェーなら自分たちも同じことをされただろう」と擁護している。
スレッド住民の反応は二分されており、スポーツマンシップの観点から批判する声が多数を占める一方で、海外サッカーでは珍しくない「アウェーの洗礼」として受け入れる意見もある。PKデータ分析の重要性や、メモの管理体制についても議論が展開されている。
結果的にドンナルンマは全キッカーに対して左に飛び続け一本も止められず、ボスニアが勝利した。FIFAからの制裁は現在のところない状況だが、この事件を機にボールボーイ制度の見直しやデータ管理の重要性が再認識されている。
[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 PK戦でイタリアの“カンペ”盗んだボールボーイ、批判の声に「アウェーだったら僕らのGKが同じことをされただろう」
