『Datafolha』はワールドカップ後、16歳以上のブラジル国民2004人を対象にした調査を実施。調査の結果、全体の64%がサッカーに対して「関心がある」と答え、そのうち「非常に興味がある」は28%、「ある程度興味がある」は35%だった。
一方で「サッカーに関心がない」と答えたのは36%。3年前に実施した調査では「関心がある」と答えた割合は72%で「関心がない」と答えた割合は28%だった。現在も国民の大多数がサッカーに関心を寄せ続けているものの、前回調査と比べて関心層は減少し、サッカー人気に陰りが見え始めていることがうかがえる。
関心があるが3年前から72%から68%と8%減
関係無いが3年前から28%から36%と8%増
オワコンすぎるwそのうち過半数切るんだろうなwワールドカップだろうが無関心層が

