【悲報】かつての「アジアの虎」が、いまや「猫」・・

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【悲報】かつての「アジアの虎」が、いまや「猫」・・
1: ばーど ★ 2026/08/12(水) 10:02:03.56 ID:O+r3n+Ls
■8月12日 韓国サッカー協会の外国人審判員性接待疑惑が、日本にも飛び火した。2011~12年に同国で行われたW杯アジア予選など7試合を担当した約20人とされる外国人審判員に対し、韓国協会はソウルや蔚山などのマッサージ店で接待。費用を法人カードで決済したことで後年政府による協会への監査結果から判明したという。 韓国メディアによると、12年のW杯アジア予選・クウェート戦を担当した日本人審判4人のうち2人が試合前に接待を受けたという。日本協会も調査に乗り出したが、あるサッカー関係者は「日本の国際審判員はみんな堅い。そんな仕掛けに乗るとは信じがたい」と首をひねる。 思い出すのは1988年ソウル五輪ボクシング男子ライトミドル級決勝。誰がどう見てもダウンを2度奪ったロイ・ジョーンズ(米国)の勝ちだったが、3-2の判定で朴時憲(韓国)の手が上がった。3人の審判を買収した五輪史上最悪のスキャンダル。悩み続けた朴が30年後に再会し「これはあなたの物」とロイに手渡したという。 どんな手を使っても勝つ結果至上主義は何年たっても簡単には改まらないらしい。「かつての日本もそうだったが、今の時代は結果より努力して成長する過程を大事にするのが潮流。最終的にどちらが選手を伸ばすかはサッカーなど両国のスポーツを比較すればわかる」と関係者は続けた。 W杯1次リーグの敗退で洪明甫前監督らは国会の聴聞会に呼ばれ「なぜ負けた」と糾弾された。これでは代表監督の成り手もない。かつて大一番で日本に散々悔しい思いをさせた「アジアの虎」が、いまや「猫」にしか見えないのはライバルとして残念でもある。(今村忠) サンスポ 2026/08/12 05:00 https://www.sanspo.com/article/20260812-5NYDZD5GNRNGPHQRMRNT6EGWZM/

[紹介元] 【サッカー まとめ】サカラボ | 最新の海外・国内サッカー情報をまとめます。 【悲報】かつての「アジアの虎」が、いまや「猫」・・
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