【サッカー】柱谷哲二氏「代表を辞退して下さい」 大物選手に直談判「自分からやめてほしいと思った」 闘将と呼ばれた主将時代

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【サッカー】柱谷哲二氏「代表を辞退して下さい」 大物選手に直談判「自分からやめてほしいと思った」 闘将と呼ばれた主将時代

1 名前:冬月記者 ★:2026/08/06(木) 01:35:01.44 ID:3iE4PFoe9.net https://news.yahoo.co.jp/articles/90cf7dc8eebb9ed3dc459819b4e103ed318fefa1 柱谷哲二氏「代表を辞退して下さい」大物選手に直談判「自分からやめてほしいと思った」闘将と呼ばれた主将時代  日本テレビ系「しゃべくり007」が3日に放送された。  この日は、サッカー日本代表の森保一監督がゲスト出演した。  森保監督とともに日本代表でプレーしたラモス瑠偉氏、柱谷哲二氏、井原正巳氏、福田正博氏も登場。森保監督の現役時代を振り返った。  日本代表で森保監督とともにプレーし、長らく司令塔としてエースナンバー「10」を背負ったラモス氏は当時の代表監督だったハンス・オフト氏のことを聞かれると「彼のおかげで41歳までサッカーできたんじゃないかな。すごい恩人だと思ってますけど」と述懐。  「最初はちょっと、彼のやり方があんまり…。気に入らなくて」と苦笑した。  森保監督も「監督とラモスさんが衝突してるのは…。もう選手全員の前でやってました」と振り返った。  くりぃむしちゅー・上田晋也が「まとまったんですか?チーム全体は?」と聞くと、当時、代表のキャプテンを務め、強烈なリーダーシップを発揮していた「闘将」柱谷氏が回想。  「途中の、アジアカップの前の段階で『ラモスさんの部屋行ってくる…』って言って。『ラモスさん、入ります』って。(部屋で)『ラモスさん…、もう日本代表はオフトジャパンで行くって決まってます。ラモスさんだけですよ?ああだこうだ言ってるのは…。もし賛同できないんであれば、自分からもう、やめてください。(代表を)辞退して下さい』って」と切り出した。  つづけて「言った瞬間、僕、バーってすぐ帰って…。『はぁ…』って」とラモス氏から逃げるように退室したことを明かして笑わせた。  ラモス氏は苦笑しながら「言い方が違った。(柱谷氏は)『監督がやろうとしてることを全然やってないじゃないか。まず、監督のやることをやって、もしそれがハマらなかったら、私もやめる』って言ったんです。それ言って、パッて行っちゃったんです。哲っちゃんの言うこと、なるほどね。じゃあちょっとやってみようかなと。みんなの雰囲気悪くしたくないから、ちょっと真面目にやろうかなと」と振り返った。  柱谷氏は「(代表を)やめてほしいと思ったんですよ。自分から辞めるって、辞退するって言ってほしかった」と当時の心境を率直に明かしていた。

引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1785947701

[紹介元] フットボール速報 【サッカー】柱谷哲二氏「代表を辞退して下さい」 大物選手に直談判「自分からやめてほしいと思った」 闘将と呼ばれた主将時代
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