1 名前:冬月記者 ★:2026/08/02(日) 20:28:53.00 ID:x8HLfMZg9.net https://news.yahoo.co.jp/articles/71a03f767d731c0c882f6a84c8c11a801931adea 木村拓哉 サッカー日本代表選手の凄さを「ツッコミひとつ」で実感「これで世界とぶつかってるんだ」 俳優の木村拓哉(53)が2日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「木村拓哉 Flow」(日曜前11・30)に出演。サッカー日本代表MF堂安律(28=Eフランクフルト)と会食した時に驚いたことを語った。 リスナーから、木村が自身のインスタグラムのストーリーズに、堂安らと食事をした写真をアップしていたことについて「きっと楽しい時間が過ごせたんでしょうね。話せる範囲でいいので食事会のお話聞かせてください」というメールが寄せられたのに応えたもの。 木村は「話せる範囲って…これ本当にこれは何の番組の収録でもないですし、プライベートでワールドカップお疲れさまっていうのと、あとはプリンセスを家族に迎え入れることができた律に、“お疲れ”と“おめでとう”を兼ねて、“じゃあ、飯でもどうですか?”っていう感じであった食事会だった」と、堂安のサッカーW杯北中米大会の慰労と、第1子女児誕生のお祝いを兼ねて久々に会ったと説明した。 堂安は木村の横に座っており「いろんな話して食事を進める中で、“何言ってんだよ、またまた~”みたいな感じで、軽く裏手でポーンって突っ込んだんですよ。“おい、おい”みたいな、ドンって。そしたらね、“あれ、こいつこんな体、動かなかったっけ?”っていうぐらいハガネになってましたね」と笑い、 「スゲエなっていう。これで世界とぶつかってるんだなぁっていう。あのツッコミひとつの瞬間で、凄い納得させられましたね。なるほどって」と語った。 今大会前に堂安は木村に「決勝行くことになったら来てください」と言っており、木村自身も「“絶対行くわ”っていう。自分としても、スケジュールどうにかしないとなっていうぐらいの腹をくくってた」と言う。 決勝トーナメント1回戦ブラジルに敗れたため実現はしなかったが「“4年後、決勝まで行ったら招待します”っていう言葉を頂いたので、“おお、待ってるね”っていう話をして」と約束したと明かした。 また、長女誕生のケーキも囲み、「そのケーキは皆でつつくっていうよりかは、プリンセスと一緒に待ってくれている、今回頑張ってくれた律の奥さんと一緒に食べて、って言って持って帰ってもらった」と説明した。 さらに、堂安は「自分の仕事先が今ドイツじゃないですか。だから、“またあっちに戻って、すぐに仕事を始めます。仕事って言うかサッカー始めます”って言うふうに言ってましたけど、もう本当ね、凄いよね。改めて、アスリートの凄さ、厳しさ。ああいう、ほがらかで本当にいつも笑ってるし、素直だし、体育会系っていうのもあいまって、パーソナル最高なんですけど。引き続き、ケガに気をつけて、前に進んでいってほしいなと思います」とエールを贈った。
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1785670133
