ドイツが2038年or 2042年 W杯 開催立候補へ!懸念される“大陸連盟持ち回り制”にDFB理事は「FIFAの規定次第」
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/29(水) 17:52:30.30 ID:OAEsQS0H9https://news.yahoo.co.jp/articles/e22c2941c1f7931a4762d9fdc9f4fa764559801b
(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
ドイツサッカー連盟(DFB)が2038年または2042年のW杯開催に立候補する意向を示した。ただし、大陸連盟の持ち回り制というFIFAの規定が障壁となる可能性があり、DFB理事は「FIFAの規定次第」と慎重な姿勢を見せている。
スレッドでは、ドイツのスタジアム環境の充実度を評価する声が多く、単独開催への期待も高い。一方で、2030年にスペイン・ポルトガルが欧州開催を行うため、2038年は連続開催となり規定上難しいとの指摘もある。また、気候変動による夏季開催の問題、イギリス開催の可能性、日本のヨーロッパ開催W杯での戦績の悪さなど、話題は多岐にわたった。全体的にヨーロッパ開催を歓迎する意見が目立つ。
[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 ドイツが2038年or 2042年 W杯 開催立候補へ!懸念される“大陸連盟持ち回り制”にDFB理事は「FIFAの規定次第」
