【サッカーW杯】メッシ被害後の蛮行が世界で物議「一発レッドだろ」 背後から“殴打疑惑”浮上→お咎めなし「酷い審判だ」

スポンサーリンク
【サッカーW杯】メッシ被害後の蛮行が世界で物議「一発レッドだろ」 背後から“殴打疑惑”浮上→お咎めなし「酷い審判だ」

1 名前:冬月記者 ★:2026/07/16(木) 23:17:19.95 ID:qs2ks6Ww9.net https://news.yahoo.co.jp/articles/f47dc7a19623fa9181e25bf3ce8ffef5e70e9212 【画像】メッシへ接触→イングランド選手へ卑劣な肘打ちの瞬間 メッシ被害後の蛮行が世界で物議「一発レッドだろ」 背後から“殴打疑惑”浮上→お咎めなし「酷い審判だ」  サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の準決勝が15日(日本時間16日)に行われ、アルゼンチンが2-1でイングランドに逆転勝ちし、2大会連続の決勝進出を決めた。  開始早々から激しい球際の攻防が繰り広げられた中で、アルゼンチン選手の蛮行を世界のファンが批判している  注目を浴びたのは開始3分のプレー。アルゼンチンのメッシがボールを持つと、イングランドのアンダーソンがタイトなマークについた。  激しい接触を受けたメッシは反則をアピールも、試合はそのまま続行。その直後、ボールを持ったアンダーソンに対し、アルゼンチンのエンソ・フェルナンデスが激しいプレスで反則を取られた。さらにアンダーソンの後頭部を“肘打ち”したが、こちらはお咎めなしだった。  英ラジオ局「トーク・スポーツ」が公式Xで「激しい競り合いの最中、エンソ・フェルナンデスがエリオット・アンダーソンの後頭部を殴ったように見えた」として決定的瞬間を公開。  さらに「VARはこれを再確認すべきだったか?」という問いかけに、海外のファンからはコメントが殺到した。 「馬鹿言うな。FIFAがお気に入りのアルゼンチンのお仲間たちに、不利になるようなことをするわけないだろ」 「本当にその通り。でも今回の判定で、裏で仕組まれてるってことがはっきり分かった。誰がどう見ても一発レッドカードだろ」 「審判は目隠しでもしてるのか」 「不正ばっかして本当に汚い奴らだ」 「今大会で見た中で、一番ひどい審判だ」 「この審判お笑いレベルだ。アルゼンチンは5枚はイエロー食らってるはずなのに、1枚だけってどういうことだよ」 「立場が逆だったら一発レッドだっただろ。腐りきったFIFAめ」  試合は後半10分、イングランドのゴードンが右クロスを押し込んで先制。その後、アルゼンチンが猛反撃に出たが1点が遠い展開に。  それでも同40分、エンツォ・フェルナンデスがミドルシュートを叩き込み同点とすると、後半アディショナルタイム(AT)2分にメッシのクロスをラウタロ・マルティネスが頭で押し込んで勝ち越し。このまま勝利し、劇的な逆転勝利を掴んだ。

引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1784211439

[紹介元] フットボール速報 【サッカーW杯】メッシ被害後の蛮行が世界で物議「一発レッドだろ」 背後から“殴打疑惑”浮上→お咎めなし「酷い審判だ」
スポンサーリンク