わずか11分間の“不完全燃焼”初W杯「正直出せよと思う瞬間もあった」葛藤認める鈴木唯人が見据える先

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わずか11分間の“不完全燃焼”初W杯「正直出せよと思う瞬間もあった」葛藤認める鈴木唯人が見据える先
1: ゴアマガラ ★ 2026/07/01(水) 20:24:27.34 ID:+K70EVjP9https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?454710-454710-fl

(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
2026年W杯で鈴木唯人がわずか11分しか出場できなかったことについての記事。鈴木本人は「正直出せよと思う瞬間もあった」と葛藤を認めつつも次を見据えていると語った。スレでは森保監督の采配に批判が集中。鈴木はシャドーやカウンターで使える選手として評価が高く、特にブラジル戦で町野ではなく鈴木を起用すべきだったという声が多い。鈴木・塩貝・後藤・町野の4人の合計出場時間がわずか約30分という事実も問題視された。「呼んだのに使わないなら何のために選出したのか」「森保は選手をちゃんと見ていない」という批判が相次ぎ、控え選手の起用法と選考基準への不満が渦巻いた。

[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 わずか11分間の“不完全燃焼”初W杯「正直出せよと思う瞬間もあった」葛藤認める鈴木唯人が見据える先
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