【朗報】森保ジャパンW杯に向けて40人の戦術分析チームを編成するwwwwww
1: 名無し@サカサカ10 2026/1/1(木) 16:55
森保ジャパンではW杯に向けて、東京大学と筑波大学の学生による40名ほどの分析チームの編成を急ピッチで進めている。
2024年にカタールで開催されたアジアカップで試みがスタートし、中下分析官がまとめ役を担っている。
「東大の大学生と筑波大の学生にグループをつくってもらい、対戦する可能性がある国や個人の情報収集をしてもらっています。中下が中心になって組織づくりをしています」
また、代表ウィークでは寺門と若林が交互に対戦相手を分析していたが、W杯では分析官4人(寺門、若林、中下、渡邉)が持ち回りで対戦相手を分析する考えもあるという。
「W杯では試合ごとに分析担当をローテーションする予定なので、寺門と若林にサポートしてもらいながら、現在、中下と渡邉にも相手分析と選手へのプレゼンテーションを担ってもらっている部分もあります。
対戦相手を分析した本人をベンチに入れるという取り組みも始めました。
事前にコーチ陣にインプットしてくれていますが、システムが変化したときや選手の配置が変わったときに、分析した本人がいた方が話が早い。
W杯に向けて何が最適か、コーチ陣と話し合いながらいろいろなことをトライしています」
