中学1年で初の100m10秒台 サッカーから陸上に転向した13歳の素顔 福岡・久留米

スポンサーリンク
1 名前:王子 ★:2026/09/11(金) 09:56:26.20 ID:AhN3QNe19.net
 福岡県久留米市に、100mを10秒台で走る中学1年生がいる。中1の日本記録を樹立した13歳の驚異的な速さの秘密と、素顔に迫った。

 「福岡県久留米市に日本最速の中学1年生がいるらしい」

 そんなウワサについて、「アサデス。KBC」の番組スタッフが調査を開始した。聞き込みを続けると、「陸上競技場で走っていたのを見ましたよ」「バリ速いっす」という証言を得た。

 情報を頼りに久留米総合スポーツセンター陸上競技場へ向かうと、雨の中、熱心に練習に励む選手の姿が。陸上のクラブチーム「MINT TOKYO アスリートクラブ」に所属する選手たちだ。ハードルや走り幅跳び、4×100mリレーなどで全国上位の中高生が所属している。

 そんなクラブチームのなか、ウワサの主は中学1年の目野惺大(めの・せいた)選手だった。専門は男子100mで、自己ベストをたずねると「10秒96です」。このタイムは、中学1年生の日本記録。今年7月、わずか3カ月前まで小学生だった少年が、年上の大学生に混じって出場した大会で、中学1年生史上初となる10秒台を達成した。

 クラブチームの蒲池諒伍監督も「ヤバい、ですね」と舌を巻く。「彼のすごいところは、話を聞いて練習・試合で落とし込む再現性がかなり高い」と話す。

■サッカーから陸上に転向「本当は嫌だった」

以下ソースで

https://news.yahoo.co.jp/articles/607cc126b1203a8548366ea2172ad96628050a1b

KBC九州朝日放送
9/10(木) 18:13配信

引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1789088186

続きを読む

▶ 記事の続きはこちら(元記事へ)

スポンサーリンク