スペイン、ポルトガル、モロッコ、そしてウルグアイ、パラグアイ、アルゼンチンが予選免除 記念試合1つだけで…やりすぎか
1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/26(日) 13:43:32.72 ID:rpwGnKh49
https://www.theworldmagazine.jp/20260726/02national_team/498580
https://www.theworldmagazine.jp/20260726/02national_team/498580
(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
2030年W杯100周年記念大会において、開催国のスペイン・ポルトガル・モロッコに加え、第1回大会ゆかりの南米3カ国(ウルグアイ・パラグアイ・アルゼンチン)が予選免除となり、記念試合1試合のみで本大会出場権を得ることが判明した。スレッドではFIFAの商業主義的な方針に批判が集中。特にパラグアイの選出理由が「かつて南米サッカー連盟本部があった」という苦しいものであることへの疑問が多く、「無理やりすぎる」との声が目立つ。一方で「64カ国規模なら6カ国の免除は許容範囲」「全員そこそこ強いから問題ない」という擁護意見も存在する。南米予選の形骸化を懸念する声や、インファンティーノ体制下でのW杯改悪を嘆くコメントも相次いだ。
[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 スペイン、ポルトガル、モロッコ、そしてウルグアイ、パラグアイ、アルゼンチンが予選免除 記念試合1つだけで…やりすぎか
