「陳腐なものになる」3位争いが物議を醸した48か国制に批判噴出 恩恵を受けたガーナ監督が異論「カネがものを言う時代になった」
1: 首都圏の虎 ★ 2026/06/29(月) 06:58:05.10 ID:+iHbUAlU9https://news.yahoo.co.jp/articles/731b9958a09c29d1fb1bac9756dd833ecde7972a
(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
2026年W杯の48カ国制について、ガーナ代表監督ケイロスが「カネがものを言う時代になった」と批判したことが物議を醸している。ガーナ自身が3位通過の恩恵を受けた立場での発言とあって、スレでは「恥って概念がないのか」と冷ややかな声も上がった。48カ国制に対する評価は賛否が分かれており、「3位争いが白熱して面白い」「ノックアウトステージが1試合増えて価値が上がった」と肯定派がいる一方、「GLの緊張感が失われた」「陳腐になった」「32カ国の方がよかった」という否定派も多い。放映権料や入場料の高騰を問題視する声もあり、「決勝トーナメントのホスピタリティ席が60万円」との情報も共有された。全体的にW杯の商業化への不満が根底にあり、FIFAの強欲な姿勢を批判する意見が目立つ。
[紹介元] footballnet【サッカーまとめ】 「陳腐なものになる」3位争いが物議を醸した48か国制に批判噴出 恩恵を受けたガーナ監督が異論「カネがものを言う時代になった」
