1/16(金)
週刊少年マガジン(講談社)で掲載中の人気サッカー漫画「ブルーロック」の公式Xが16日に更新され、最新の第331話が一部「下書き」の状態で掲載したことについて謝罪。作画担当のノ村優介氏は自身のXで「ガス欠の末」だったと経緯を説明した。
同誌は「『ブルーロック』第331話「LOGIC」におきまして、一部原稿が下書きの状態で掲載されております」と言及。4月17日発売予定の単行本には「該当箇所を加筆修正した完成版の原稿にて収録」すると伝えた。
さらに「アプリ『マガポケ』にて公開されている第331話に関しましても、単行本発売日に自動的に完成原稿に更新されます。既にご購入された皆様のアプリ上でも自動的に更新がなされます」と報告。「ご不便をおかけし申し訳ございません」と謝罪した。
またノ村氏も自身のXで「今週のブルーロックは下書き掲載により読者の皆様には体調のご心配をお掛けしたり、驚かせてしまいすみません」とお詫び。「こちらの原稿、昨年末に終えていたのですが自分が年末のスケジュールについて行けず、体調的にもガス欠の末、この様な未完成状態での掲載となってしまいました事お詫び申し上げます」と状況を説明した。
続けて「早速年始から編集部よりご提案いただいて、無理しすぎないスケジュールの再調整をしていく方向で話し合って原稿を進めてますので、連載を楽しみに追っていただけますと幸いです」と読者へ案内。「年末年始もゆっくり過ごして今は復活しておりますので、本年度も引き続きブルーロックをよろしくお願いいたします!!」と呼びかけた。
ネット上では「今は復活したそうで何より」「下書きが見れたのは嬉しい気持ちもありましたが…ノ村先生のお身体優先で」「ファンはいつまでも待てます」「体調優先で」などの声が上がった。
var irss_conf = {
mode:’list’,
num:12,
random:1,
sort:0,
new:7200,
list_height:50,
list_style:”,
};
var irss_conf = {
mode:’list’,
num:7,
random:1,
sort:1,
new:7200,
list_height:50,
list_style:”,
};
var irss_conf = {
mode:’list’,
num:5,
random:1,
sort:0,
new:7200,
list_height:50,
list_style:”,
};

