[動画]ラウンド16で敗退のチュニジア マリvsチュニジア
チュニジアサッカー連盟は先日、代表チームを率いるサミ・トラベルシ監督を解任したと発表した。チュニジアは現在モロッコで開催されているアフリカネイションズカップのラウンド16にてマリ代表と対戦し、PKの末敗戦。GLでも1勝1分1敗で2位通過となるなど、チュニジア国内から批判が殺到していた。
W杯まで半年を切った中、GLで対戦する日本にとってもその後任が誰になるのか気になるところだが、オランダメディア『De Telegraaf』は10日、パトリック・クライファート氏が就任する可能性があると報道。「クライファートに近い情報筋によれば、アヤックス、ACミラン、FCバルセロナ、オランダ代表などで活躍した同氏に対し、この仕事を引き受ける意思があるかどうか問い合わせが行われた」と報じ、後任候補リストに名を連ねていることを伝えた。
ただ一方でチュニジア人監督を推す声も挙がっており、特にチュニジアのスポーツ省はチュニジア人監督を、チュニジアサッカー連盟はサッカー協会は外国人監督をそれぞれ希望しており対立しているという。またクライファート氏の他にも、元フランス代表のローラン・ブラン、パトリック・ヴィエラが候補に挙がっているそうだ。
クライファート氏は引退後、様々な国やクラブの監督、アシスタントコーチなどを務め、昨年1月にインドネシア代表の監督に就任。チームを4次予選進出に導いたものの、4次予選ではサウジアラビア、イラクに敗戦し予選敗退。その後更迭された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dabb9c683ef780ba082598416ea93dbed5a76e63
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