1/7(水) 5:31
ドイツ・ブンデスリーガのバイエルン・ミュンヘンは現地時間6日に、オーストリアのレッドブル・ザルツブルクと親善試合を行った。試合は、バイエルンが5-0で勝利している。先発出場したバイエルンに所属するサッカー日本代表DF伊藤洋輝は、クラブの2026年初となるゴールを決めた。
11日から再開するリーグ戦に向けて、ザルツブルクとのテストマッチを行ったバイエルン。
チームを率いるヴァンサン・コンパニ監督は、DFダヨ・ウパメカノ、MFレオン・ゴレツカ、FWハリー・ケイン、そして伊藤らをスタメンに起用した。なお、ザルツブルクに所属する北野颯太も先発に名を連ねている。
45分、スコアが動いた。
ザルツブルクのDFが頭でクリアしたボールに対して、伊藤が反応する。
ペナルティエリア手前にいた伊藤は、うまくダイレクトで合わせると、ボールは相手DFに当たりながらもゴールに吸い込まれた。
伊藤のゴールで勢いに乗ったバイエルンは、71分、75分、87分と立て続けに得点を記録する。
後半アディショナルタイムには、MFトム・ビショフがダメ押しとなる5点目を決めて、ザルツブルクを撃破した。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7c7d413c904384686bd8ee739818fead74d9388
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